ひとり会社の決算書の見方・使い方入門セミナー

会社を続けていくなら、「数字を見る」というのは欠かせません。

こんな方におすすめ

  • 決算書を見るときに損益計算書しか見ていない
  • 決算書のどこを見ればいいかがわからない
  • 損益計算書をどうやって仕事に活かせばいいかわからない
  • 貸借対照表の見方がさっぱりわからない
  • 顧問税理士が決算書の見方を教えてくれない

 

セミナーの趣旨

決算書。

 

会社の社長である以上、必ず目にするものです。

ただ、「会社の決算が終わって、決算書を手にしたけど、何を見たらいいかわからない。」という声は多いです。

 

1年に1回しか作成しない決算書ですが、その数字の動きは毎月チェックするべきです。

 

「利益が出ているのに、お金が足りない」

 

という場合、その原因は決算書や数字を見れば、わかるからです。

ただ、

  • 「数字の見方がわからない…」
  • 「決算書をどう使えばいいのかがわからない…」

というのが多くの社長の悩みではないでしょうか。

 

今回のセミナーでは、決算書の数字、(特に貸借対照表)とどう向き合い、どう使えばいいかをお伝えします。

 

日々ブログを書いて磨いているアウトプットスキルをもとに、活きた知識として提供します。

 

参加対象となる方

ひとり会社の社長向けのセミナーですが、それに準ずる会社の社長はもちろん、現在、フリーランスで今後、法人化するかもしれないという方でもご参加いただけます。
(税理士の方でも大丈夫です。)

 

植村
当事務所のサービスへの勧誘などは一切ありません。安心して受講していただけます。

セミナー詳細

予定している内容

  • 決算書を読めない理由
  • 売上だけで評価するのやめませんか?
  • お金を増やすのに必要なたった1つのこと
  • 損益計算書に足りないもの
  • 貸借対照表はイメージ図で見る
  • 貸借対照表をつくっているのは誰?
  • いい貸借対照表をつくるためにやらない方がいいこと
  • 貸借対照表の弱点
  • 資産が多いほどいい会社…は本当か?
  • 減価償却費と借入金の関係
  • 数字を見るために最初にやるべきこと
  • 決算書は見られている
  • 決算書のつくり方は実は大事だった
  • どうしてお金が増えている?減っている?
  • 決算書に表示していい科目・いけない科目
  • 毎月決算のすすめ

 

内容は変更になることがあります。どんな内容をお伝えするか?雰囲気など気になる方は、これまで私が書いてきたブログが参考になるかと思います。

 

当日必要なもの

セミナー後に自社の決算書で実践していただきたいので、メモをお持ちください。

(スマホやタブレットのメモでも大丈夫です。)

 

日時

2019年5月27日(月) 14:20〜16:40(休憩・質疑応答含む) 開場 14:10

希望者のみ懇親会を開催します。

 

場所

名古屋駅付近

 

参加費

16,000円(税込)

 

クレジットカード決済もしくは事前のお振込をお願いしています。

 

定員

4名

締め切り

2019年5月20日(月)23:00

お申込みの流れ

1 下記フォームに、お名前、メールアドレス等の入力をお願いいたします。

自動返信にて確認メールをお送りします。
※会場の都合上、定員になった場合は申込を締め切らせていただきます。

 

お名前 必須

 

メールアドレス 必須

 

ご希望のお支払い方法必須

お振り込みクレジットカード決済(Visa または Master)

 

懇親会への参加(2時間程度)必須

参加する参加しない

 

2 確認メールに記載された方法にてお支払いをお願いします。

3 お支払いを確認後、正式な受付完了メールをお送りします。

 

お支払い方法

お振り込み又はクレジットカード決済にてお支払いをお願いいたします。

1 お振り込みの場合

お申込み後の確認メールに記載されている振込先へ
確認メール受領後、3営業日以内にお振り込みいただくようお願いいたします。

2 クレジットカード決済の場合(VISAまたはMaster)

お申込後の確認メールに記載されている決済ページへのリンクをクリックし、
確認メール受領後、3営業日以内にお手続きしていただくようお願いいたします。

 

キャンセルについて

※キャンセル料は以下のとおりとなっております。

~4日前 : 50%

3日前〜前日 : 80%

当日 : 100%(ご連絡なく不参加の場合も含みます)

 

お問い合わせ先

セミナーについてのお問い合わせは、以下のフォームをご利用ください。
※お問い合わせに関しては可能な限り即答いたしますが、回答と前後して定員になってしまうこともあることをご了承ください。

お名前必須

メールアドレス 必須

お問い合わせ内容を教えていただけないでしょうか?必須